株式会社ストローハット

『システムエンジニアも地域医療・介護の連携を支える職種のひとつ』をモットーに、地域医療・介護のシステム構築を専門に行うシステムインテグレーター!

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弊社主力製品である「Net4U」をASPサービスとしての利用提供を開始いたしました。

地域毎にサーバーやネットワークを導入しなくても「Net4U」が利用できることになりましたので、大きな初期投資を掛けることなく地域での医療情報・介護情報の共有をはじめることが可能になりました。

詳細は弊社までお問い合わせください。


 弊社では2013年12月1日より、「Net4U NOTE」の販売を開始いたします。

 患者・家族が参加した健康情報・介護情報の記録ができる、Net4Uの外部拡張PHR (Personal Health Record)エンジンです。内閣府が推進している『どこでもMY病院』としても利用することが可能です。Net4U COREとのシステム連携により、検査結果や処方情報の参照や連絡ノートとしても利用することができます。

 詳しくは以下の製品紹介ページをご参考ください。

 Net4U NOTE


 2013年11月1日~2日に盛岡市で開催されました「第14回日本クリニカルパス学会学術集会」に企業展示として参加致しました。
 今回の展示では、弊社の地域連携ソリューションである『Net4U』と、11月1日より販売を開始した『Net4U PATH』のデモ展示を行ってまいりました。『Net4U PATH』は、様々な疾患の地域連携パスを、地域の病院、診療所、介護事業所等で共有することができる、汎用型の地域連携パスシステムです。
 詳しくは以下の製品紹介ページをご参考ください。
 Net4U PATH
 当日、弊社ブースにお越しいただきました皆様、誠にありがとうございました。製品についてのご質問・ご不明点等ございましたら、当ホームページよりお問い合わせいただきますよう、宜しくお願い申し上げます。

名 称 第14回日本クリニカルパス学会学術集会
日 時 2013年11月1日(金)・2日(土)
開催地 岩手県盛岡市
会 場 盛岡地域交流センター(マリオス)
いわて県民情報交流センター(アイーナ)
WEB 第14回日本クリニカルパス学会学術集会

 

第14回日本クリニカルパス学会学術集会写真01 
第14回日本クリニカルパス学会学術集会写真02 
第14回日本クリニカルパス学会学術集会写真03

 

 


 弊社では2013年11月1日より、「Net4U PATH」の販売を開始いたします。

 Net4U PATHは、弊社の主力製品であるNet4Uの製品群のひとつであり、複数の疾患に対応可能な汎用性の高い地域連携パスシステムです。パスの予定や実施の管理ができるだけでなく、パスデータを集計することができます。また、地域で利用している既存のExcel パスを、そのまま共有することもできます。

 詳しくは以下の製品紹介ページをご参考ください。本リリースに合わせまして、Net4U関連の製品紹介ページをリニューアルいたしました。合わせてご参考頂ければ幸いです。

 Net4U PATH


 弊社ではこの度、平成25年度「中野区ICT・コンテンツを活用した産業振興を促進する民間事業等に対する補助金」を受託しました。

 本事業は、中野区が区内におけるICT・コンテンツ関連産業の振興をによる区内の経済の活性化を目的とした、民間事業等に対する補助事業です。弊社では「患者・家族参加型在宅医療見守りシステム構築事業」という事業を実施致します。

 弊社製品である「Net4U CORE」及び「Net4U NOTE」を利用した、在宅高齢者見守りを支援するICTツールのサービス提供を、中野区を中心に進めてまいります。

 本年度は、当ツールを広く利用して頂くために、一定期間の試用期間を設け、無償でのサービス利用が可能となりますので、もしご興味のある方はご連絡頂ければ幸いです。

 近日中に本事業に関わるホームページを立ち上げ、情報を公開していきます。よろしくお願いいたします。

平成25年度「中野区ICT・コンテンツを活用した産業振興を促進する民間事業等に対する補助金」の交付決定について


 2013年11月1日~2日に盛岡市で開催されます「第14回日本クリニカルパス学会学術集会」企業展示ブースに出展致します。展示会場は、いわて県民情報交流センター(アイーナ)の4階でパス展示コーナーと同じフロアになります。

 弊社ブースでは、新製品である「Net4U PATH」を中心に展示する予定です。複数の疾患に対応可能な、汎用性の高い地域連携パスシステムです。パスの予定や実施の管理ができるだけでなく、パスデータを集計することができます。また、地域で利用している既存のExcel パスを、そのまま共有することもできる画期的なシステムとなりますので、是非、弊社ブースにお立ち寄り頂ければ幸いです。

第14回日本クリニカルパス学会学術集会


 2013年6月6日(木)に行われました、「ライフクラウド研究コンソーシアム:第1回ワーキング・グループ2」兼「第10回健康情報プラットフォーム・ラボ オープンゼミ」に弊社代表鈴木がゲストスピーカーとして登壇してまいりました。

 弊社鈴木からは「先進地の取り組み紹介―山形県鶴岡地区」というテーマで、山形県鶴岡地区にて在宅医療・介護の連携のためのツールとして活用されている弊社製品「Net4U」の紹介、今までの経緯、開発コンセプト、運用ノウハウ、今後の展望等を紹介し、参加者と共有する場となりました。

 ヘルスケアプラットフォームに関する、産官学医の先進的な取り組みをしているメンバーが集まり、様々な情報交換、技術開発、事業展開等を連携し継続して取り組む場において、このような立場でお話させて頂くことは弊社としても大変刺激的な経験であり、今後も先進事例として話題提供していけるよう、更なる事業の展開と発展を進めていきたいと再確認することができました。

 

ライフクラウド研究コンソーシアム

名 称 慶應義塾大学 健康情報プラットフォームラボ オープンゼミ
慶應義塾大学 ライフクラウド研究コンソーシアムWG2
在宅医療介護連携に関する勉強会
日 時 2013年6月6日(木) 16:00~18:00
場 所 慶應義塾大学三田キャンパス 研究室棟1F A会議室
(〒108-8345 東京都港区三田2-15-45)
対象者 ライフクラウド研究コンソーシアム会員様
慶應義塾大学 健康情報プラットフォーム・ラボメンバー、学生
司 会 森川富昭
講 師 慶應義塾大学 環境情報学部 准教授
ライフクラウド研究コンソーシアム 構成メンバー
秋山 美紀
テーマ 在宅医療・介護
内 容 16:00~
 「2012年度 在宅医療・介護の連携における情報通信技術(ICT)活用に関する研究の報告」
   秋山美紀(慶應)、光城元博(JAHIS)、廣田史門(JAHIS)
   山口典枝(慶應)、内山映子(慶應)

17:10~
 「先進地の取り組み紹介―山形県鶴岡地区」
   株式会社ストローハット代表取締役社長 鈴木 哲
  ディスカッション

17:50~18:00
  ラボ・コンソからの連絡その他

 

ライフクラウド研究コンソーシアム写真  ライフクラウド研究コンソーシアム写真

 

 


 山形県鶴岡市を中心に活動している産学官の連携ネットワーク「鶴岡メディカルビジネスネット」に、2013年8月から入会させて頂くことになりました。「鶴岡メディカルビジネスネット」は、行政、商工会、慶應義塾大学先端生命科学研究所、鶴岡工業高等専門学校と連携し、高い技術を有する地場企業の医療機器産業分野への展開を推進するためのプラットフォーム組織です。弊社もその一員となることで、当地区における産官学医の連携の推進に積極的に関わっていきたいと考えております。

 「鶴岡メディカルビジネスネット」の具体的な取り組み等については、当該ホームページをご参照ください。

 http://www.trcci.or.jp/TMBnet


 去る2013年7月18日(木)に東京ファッションタウンビル907研修室にて開催されました「メディカルドメイン株式会社 製品説明会 2013」に参加してまいりました。弊社主力製品である「Net4U」のプレゼンテーションをさせて頂き、メディカルドメイン社の主力製品である「WOLF」との連携についての新しい展開についてもご説明させて頂きました。

 説明会の詳細につきましては、下記リンクよりメディカルドメイン社のホームページをご参照ください。

http://medical-domain.com/news/pr20130723.php


 「製品・サービス」に「医療・介護関連Webサイト構築・運用」を追加しました。サービス内容や、運用実績について掲載しております。

 情報共有・情報発信のプラットフォームとして活用可能なWebサイトの構築や運用支援サービスをご提供致します。是非ご参考ください。

医療・介護関連Webサイト構築・運用


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